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司法試験予備校の口コミ&比較ランキング
人気の司法試験予備校・専門学校ランキングのサイトです。
合格実績、サポート体制、コストパフォーマンス、教材、コース種類など様々な項目を徹底分析して作成してみました。
掲載しているスクールは評判&口コミ評価に優れていますので、どれを選んでも安心です。それぞれの特徴を紹介していますので、司法試験予備校を徹底比較して頂ければと思います。
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【通学教室】司法試験予備校ランキング
申込はWEB
通学メディア | 通学生講義、通学ビデオ、通学WEB |
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対応試験 | 司法試験、予備試験、法科大学院受験 |
教室エリア | 全国各地 |
料金相場 | 30万円~50万円 |
評価レポート | 全国各地に拠点を構えている大手予備校です。初学者向けの入門講座、司法試験対策、予備試験対策、法科大学院における様々なコース種類があるのが特徴的になります。LECでは1人の講師が全7科目の指導をしますので、他の科目との関連性を意識した学習をすることが可能です。バランス力のある効率性に優れた授業を実現されているのです。その他におきましても、オリジナルテキスト、実務家講演会の実施など選ばれる理由が盛りだくさんです! |
赤木先生の入門講座・論文力完成講座(現合格答案作成講座)を受講しました。入門講座では、テキストに書かれている論証の不要な部分を削り、ときにはレジュメなどで補足しながら講義してくださいましたので、必要十分な論証を身につけることができました。
LECは、リーズナブルでかつ質の高い講座を数多く提供して下さっているので、受講しやすいさと学習効果のバランスが良い予備校だと思います。
入門講座の最初の授業から「条文至上主義」「当事者目線」という思考の起点の重要性を繰り返し説かれ、それを徹底して実践するという形で各科目の授業を展開されました。この思考法を基に学習を進めていったおかげで、いわゆる論点の論証を丸暗記することなく、すべての知識を関連して積み重ねることができ、学習の効率もアップしました。
申込はWEB
通学メディア | 教室 |
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対応試験 | 司法試験、予備試験、法科大学院受験 |
教室エリア | 首都圏、関西・東海の主要都市 |
料金相場 | 50万円~130万円 |
評価レポート | 学習の精度・効率性の高さが評価されている伊藤塾。出題趣旨、採点実感、再現答案を駆使した論文式試験対策が選ばれるポイントになります。入門講座の担当講師は全員弁護士ですので、法律家としての経験力を活かした講義になります。毎年の合格率も高く、司法試験予備校選びには欠かせない存在です。 |
私は伊藤塾の本科生として通学受講のコースをとっていました。もっとも、通学できないときもあったため、インターネットでのフォローが欠かせなかったです。インターネットであれば、聴き逃した点や理解できなかった点を確認するために時間を戻して聴き直すことができるため、半年ほど経った時点ではインターネットでの受講が中心となりました。
先輩から「できるだけ早くはじめた方がいい。早く結果を出すためにも圧倒的な結果を出し信頼できるノウハウがある伊藤塾に入って勉強した方がいい。」と聞きました。入塾すると、聞いていた以上に素晴らしい講座ばかりで、大学在学中に結果を出すことができました。
講義の効率は非常に高いし、生徒に理解させようという姿勢は大学の授業とは比べ物にならないくらい強いです。できることなら受験指導校を利用すべきです。
申込はe受付
通学メディア | 教室講座/個別DVD講座/教室+DVD通信講座 |
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対応試験 | 司法試験、予備試験、法科大学院受験 |
教室エリア | 全国各地 |
料金相場 | 30万円~50万円 |
評価レポート | カリスマ講師が多数在籍していて、合格実績も豊富なWセミナーは司法試験を受験するのであれば、比較対象に加えておくべき存在です。全体的にコース種類が豊富ですし、主要駅近くに校舎がありますので、通学する上での利便性は非常に優れています。また、初学者でも論文を書くことができる4段階アルゴリズムの威力は体験談でも話題になっているくらい、高評価を受けています。王道で選ぶのであれば間違えないでしょう。 |
中村講師の答練の解説は、合格に必要なコアとなる部分に集中しており、重要な知識が何かが分かりやすかったです。また、答練を解いたときに忘れていた知識や知らない論点が出てきた際、すぐにテキストのどこを見ればよいか分かる表示は、復習にとても役立ちました。
4A基礎講座を受講すると、「法的思考」を用いて問題を考える癖がつき、初見の問題や難問を見ても、検討内容や検討順が崩れるということが少なくなります。
大学や他の予備校では、全ての問題に普遍的な解法を伝授してくれることがほとんどなく、未知の問題に対応できません。しかし、4Aは全ての問題に通ずる方法論ですので、未知の問題でも混乱せずに問題と向き合えました。
司法試験予備校の選び方が分からない方へ
司法試験突破には高度な知識と学習ボリュームが必須になりますので、効率性を考えると予備校・専門学校等のスクールを検討するのが一般的です。
実際に入会する上で気を付けるポイント、重視するポイントを解説していきます。
合格実績
受験生にとって一番大切なの「合格すること」のはずです。
司法試験予備校選びの最重要項目は「合格率」、「合格者数」などの実績です。毎年不合格者を続出させていたり、ほとんど過去の合格者が居ないような学校は避けるべきです。
学習メディア
- 通学教室
- 通信講座
大きく分けて2種類の受講スタイルになります。
通学教室では個別授業型、集団授業型、DVD・ビデオ視聴型、教室+通信併用型などの種類があります。
通信講座ではオンライン型、教材型などの種類があります。
通学の場合ですと自宅近くに校舎があることが必須条件になります。また、通勤する時間、授業時間などの調整を考えるとハードなお仕事をされている方には向いていないでしょう。
逆に通信講座の場合ですと、基本的にはいつでも・どこでも学習することができますので、仕事や学業と両立させやすいメリットがあります。
講師陣
司法試験に合格するまでに2年~3年かかるケースは珍しくはありません。優れた頭脳を持っている方でも長期戦になることを覚悟するべきでしょう。
それを考えると講師の重要性は非常に高いと言えます。自分の信頼できる優秀な指導者を見つけるのが合格の近道になります。
料金・費用
予算が豊富な方であれば金額は気にしない方がいいでしょう。
但し、ほとんどの方にとって価格・値段、コストパフォーマンスは大切になるはずです。
借金をして、ベストな学習環境を整える方もいますが、個人的にはおすすめできません。借金をすることで、かえってプレッシャーを感じて、悪影響になるケースもあるからです。分割払いで入会する場合でも、毎月シッカリと支払いのできる範囲に抑えることをおすすめします。
また、少しでも安く予備校を利用したいのであればオンライン型の通信講座がおすすめです。歴史は浅いのですが、一流講師の講義を視聴することができるスクールも増えています。
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